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お客様よりいただいたご質問と回答をご紹介いたします。

社会保険労務士や行政書士さんには、どんなことを相談できるのでしょうか。

行政書士は許認可手続きの専門家です。役所に対する許可申請や契約書の作成、相続など身近な法律問題にお役にたちます。社会保険労務士は社会保険や労務管理の専門家です。労働保険や社会保険、給与計算、年金相談や助成金申請などでお役にたちます。会社と従業員とのトラブルも解決のためにお手伝いいたします。お気軽にお尋ね下さい。

必要なときは税理士などの専門家の紹介もしていただけますか?

はい、お客様のご要望に合わせた税理士や弁護士、その他の専門家をご紹介することは可能です。

3名程度の小規模な外資系日本事務所でも対応可能でしょうか?

はい、対応可能です。
規模は特に問いませんので、お気軽にご相談ください。

スポットでご相談や業務の依頼はできますか?

はい、大丈夫です。
ただしスポットでのご相談は御社の現状把握や手続きの処理期間が 多少長くかかってしまう事もございます。迅速・正確な業務遂行のためにも顧問契約を お勧めいたします。

労働条件審査、人事労務管理審査はどのように行いますか?

御社のご希望をお伺いし、労働者とトラブルにならないようヒヤリングを行います。
労働基準法はじめ諸法令を遵守し、適切な労務管理ができるようにサポートいたします。 採用に当たってはご希望に応じて面接に同席し、採用手続きに関しても不備がないようにいたします。ご希望であれば人事評価の専門家もご紹介可能です。

対応できる国を教えてください。

当事務所にはブラジル人とフィリピン人スタッフが常駐しておりますので、スペイン語 ポルトガル語、英語、タガログ語の対応が可能です。国としましてはフィリピン、ブラジル その他英語圏の国であれば問題ありません。